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『流星の絆』第8話♪

二宮君が主演でドラマ化と聞き、原作の小説を買って読んだのは結構前でした。

今売っている小説の帯には、アリアケ3兄妹が印刷されているんですね?

ちっ。

私の買ったやつにはいらっしゃいませんよ。
帯にはキャッチコピーしか載っておりませんよ。

出来ることなら、ベリ~ナイスガイな二宮君がいるほうに、取り替えて欲しいっす。

てゆうかその帯だけをください!!

まっきぃです。どうもこんばんは。


ドッキドキの第8話、胸が苦しくなりました。

二宮君の演技力に目が離せません。

というか、二宮君から目が離せません。

ん~にゃ、離すもんかい♪

ってなワケで、さっそく感想レポに参ります。

どうにか端折りたいっす。毎度の事ながら。


※これまで放送された分のお話に触れますので、以下ご注意。


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▼『流星の絆』第8話

泰輔・静奈のマンションで話し合うアリアケ3兄妹。

戸神行成の家にレシピノートを置いてくるという行動について、

「おまえそれできんの?」」と静奈を伺いながら話すときの二宮君が、ど偉く男前。

「戸神さんて。この期に及んで戸神さんて」

「とがみとがみとがみとがみとがみとがみとがみとがみ、」

「冷静になれよ、シー!!!」

素早く静奈の傍らに行き、その肩を抑えて妹を諭す功一。

ちょこんとその横に腰を下ろすおにぃが半端なく格好いい。

どうしたらいいですか?!

功一が静奈の側に行く度に、胸がキュンキュンするんです。

ヤキモチじゃないんです。

(静奈が自分だったら・・・)とつい妄想してしまう、ヒロイン投影病によるドキドキでございやす。

あ~でもない、こ~でもないと妄想する耐久レースなら、とんでもない持久力、ア~ンド最上級のイマジネーションを発揮する自信がございます。

完璧に病んでおりますか?!

うへへへへっ♪

全国の乙女達もきっとそうに違いない♪



ジョージ・クルーニーに来店した行成、功一に14年前の記事を見せて問い詰めるシーン。

ひょうひょうとした態度で質問をかわし、「もう休みましょうか」とジョージの肩を掴んで呟く声が、仕草が、またまたベリ~ナイスガイ。

(ジョージが自分だったら・・・)と妄想してしまうんですが、いったいどうしたら。

要は、二宮君に関われるなら何でもいいんですよね。

うへへへへっ♪



行成の家を訪問するのに準備をする静奈。

を、見守る兄二人。

「ほら、あの、なんだ、あれだ、あのー・・・娘を嫁に出す気分だよ」な二宮君、にっこり笑顔がベリ~ベリ~キュート。

「ちょっと兄貴どういうつもりだよ、」

「ごめんごめんごめん、ちゃちゃちゃちゃちゃ!!!」な慌てっぷりも、丸めて包んでお持ち帰りしたい可愛さでございます。

「・・・行ってきます!」

片手ピースで微笑む静奈。に倣って、片手ピースをする功一・泰輔。

っだぁ~、もうもうもう、何ですか、それ?!

二宮君マニアに対する挑戦状と受け取ってもよろしくて?!

記者会見でのカメラマン並にいろんな角度から激写した挙げ句、額縁に入れて保存しておいても?!

ベストショットはロケットペンダントに入れて首からぶら下げても?!

泣ける。

二宮君が可愛くて泣ける。



「心配しすぎだよ兄貴」

「お前心配じゃないのかよ」

静奈の動向が気がかりで携帯とにらめっこする功一。

突如かかってきた着信は、刑事・柏原から。
戸神邸に乗り込むのに泰輔も同行させ、人相確認をしたいという申し出。

「キャバクラ?!」

「そうなんすよ。兄貴が急に行きたいって言いだして」のクダリでは、ハイ、ご注目!

二宮君のお着替えシーンが出たっ♪

タンクトップにズボン半脱ぎ状態の二宮君が出たっ♪

こちとら、半脱ぎなんてチラリズムじゃなくて良いのですが。ご遠慮いただかなくてもまったく問題ナッシングなんですが。

二宮君、『拝啓、父上様』ではよくトランクス一丁になっていたじゃない。
残念無念。


それにしても、ドハデ柄のシャツ(泰輔のでしょうね)が驚くほど似合わない功一。

あらやだ、これはこれで顔がニヤニヤしちゃう♪



ジョージ・クルーニーで柏原と対面する功一。

「俺はなあ、功一君、何者かによって、警察が誘導されてるんじゃないかなと思うんだよ」

「・・・誰が何のためにそんなことするんですか」

「さあなぁ・・・・・・・・・」

柏原を見据える功一に、顔色が窺い知れないていの柏原。

お互い腹の内を探り合う、これこの時の二宮君のお顔がどこから見ても男前。

チキンカレー甘口でもハヤシライスでも、3杯は食べられそうでございます。

ええ、二宮君が素敵すぎて。

「犯人突き止めたらお前どうする。・・・俺が刑事だってこと一旦忘れてさ、単なる50過ぎのおっさんの質問だと思って、で答えろ。・・・犯人わかったらどうする」

「殺しますね」

二宮君、何でもないことのように言ってのける様が、かえって犯人への憎悪を募らせているんですね。相当な重力でもってズシンと胸にきました。

「・・・柏原さんは?刑事じゃなかったら。・・・どうします?」

柏原に背を向けたまま、伏せていた目線を上げる功一。

つぶらな瞳が潤んでいて、何とも切ない表情。

一方、言葉を選んでいるのか一瞬ためらった後、

「・・・殺すねぇ」

細かく頷きながら、功一に同調する柏原。

その言葉にわずかに驚きながらも、キュッと口を結んで態勢を整え、ハヤシライスを出す功一。

その様子を気遣いつつ、

「う~ん。・・・・・・うめぇよ!」

ハヤシライスを口に頬張る柏原。

ちょっと微笑んでから、また背を向ける功一。

抑えきれなくなった思いが、目からこぼれ落ちそう。

右手で口元を押さえ、必至に溢れ出る感情を静めようとする姿が、何とも見ていて辛いです。

弟妹たちの支えになっている功一君、いろんなものを背負って、頑張って、その肩がどれだけ重いんでしょう。

って、その演技を見事にやってのけている二宮君、もう天才としか言いようがない。

ジ~ン・・・

全国の乙女達が今、涙でウルウルしているに違いない。

ハラリと落ちて頬にかかる前髪、遠くを見ているような切ないおめめ、手に添えられたハンバーグ、間違った、可愛いおてて、スッと筋の通った鼻、つるんとした肌、

何もかもが綺麗で可愛くて格好良くて、いったいどうしたら。

僭越ながら、申し上げてよろしいでしょうか?

大好きです♪



静奈がポストイット高山に言い寄られるラストシーンでは、止めに入ろうとする功一、もとい二宮君が颯爽としていてベリ~ベリ~ステキング。

こんなに心配されて、静奈がホント羨ましいっす・・・。


≪『流星の絆』第9話♪へレッツらGO♪

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